注意点。マンションを賃貸に出すとき

マンションを賃貸収益用に持っている

私はいくつかのマンションを賃貸収益用に持っている者です。
最初は1つのマンションではじめましたが、今では賃貸用途の物件を複数持っていて、それなりに収益を上げています。
マンション投資の秘訣はいくつかありますが、ここでは私の経験から紹介します。
まず、私がマンションを賃貸に出す時に気をつけたのは、入居者の審査でした。
賃貸不動産は一旦契約を結んでしまうと大家からの解約が非常に難しくなるためです。
これは法的に手厚く入居者を保護しているからです。
賃貸不動産の契約に関する法律は特別な位置にあり、他の商法で防衛したとしても勝てないことが明白だったからです。
また、マンションを賃貸に出すにあたってのリスクは、大きな物として家賃の滞納リスクがあります。
そして、これは入居者の人選によってリスクの度合いが変わって来るとも言えます。
そのため、余計に審査には気をつけた物でした。
ちなみに、不動産屋からは勤務先や年収、そして勤続年数についてのチェックが非常に大切な旨を言われましたが、私はそこに入居者の人間性を加えて審査しました。
次に気をつけたのが不動産管理会社の選定です。

皆さん、不動産に騙されて実需で投資用マンションを買わないでください。

金利が低い、バレないという理由に騙されないで。

犯罪です。
複数持ちしたいと思っても、持てません。

賃貸に出すお部屋は投資ローンです。

買ってほしいだけの営業マンに騙されないで。
#拡散希望RTお願い致します

— 桜木 葵 (@sakuragiAoi_MO) June 20, 2019

マンションを賃貸収益用に持っている不動産管理会社は賃貸マンションの運営には無くてはならないパートナー自分で税金を納める必要があるので注意